

スピンエネルギー
NPO法人「21世紀世界健康環境ネットワーク」のみ扱っている世界最高のエネルギーです。
西尾「MJP」CEOは、理事で理事長のサポートをし、活動の中心を担っています。
発明した「石川栄三先生」のよると、米国の研究費750億で完成し、軍事転用される恐れから、「環境」と「健康」に関してのみ活用できるという条件で日本に持ち帰ったとのことです。
「超科学」という今の地球の科学の200年先の科学で作ったと言われていて、エネルギー源は、永久に30m四方に発しているとのことです。
石川先生は、日本を守る為に、ボランティアで全国を周り、講演会や農業・漁業・難病治療などに携わられ、福岡県のNPO法人の初代理事長、のちに内閣府のNPO法人初代理事長になり、全国を網羅できるようになり、日本の周りの海底に大きなスピンエネルギーの大きなゴールドボールを沈め、海を浄化し、さらに、「幣立神社」・「イザナミ神社」・「イザナギ神社」にゴールドボールを奉納し、「幣立神社」はパワースポットになっています。
<スピンエネルギーの特長>
常時、30m四方にエネルギーを放出しています。
●このエネルギーは、主に身体に悪いもの(添加物・農薬・ダイオキシン・放射能等)を原子レベルに分解し、無害化します。
●周波数や流れを整え(電気メーターに作用し、放電が抑えられ、電気代が下がり、車に載せると燃費が良くなります)ます。
●成長エネルギーを増幅(野菜・果物に転写すると、糖度が上がり、密度が高くなり、成長スピードが上がり、大きく育ちます。しばらく腐らずに鮮度が長い間保てます)します。
●水に転写するとかなり細かい水分子に変わり、冷蔵庫(4℃)で氷の結晶ができます。
●クラスターがかなり細かいので飲み易く、デトックスします。
●電磁波(5G・電子レンジ・スマホ端末等)にエネルギーが作用し、良いエネルギーに変換します。
●ウイルスを不活性化し、感染しにくくなります。
毎日エネルギーを体内に取り込むことによって、細胞変化が起こり、病気し辛くなります。







