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No.7「ギャンブル」   

  • 執筆者の写真: 昭希典 西尾
    昭希典 西尾
  • 2月25日
  • 読了時間: 6分

更新日:2月26日

皆さんは、「ギャンブル」と聞いて、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

「ギャンブル」という言葉のイメージは、あまり良くないですね。

他の言葉では、「投機」だとか「博打」だとか言いますね。

お金の勝負事ですので、負ける人がいて、勝つ人がいます。

では、具体的にどのようなものが「ギャンブル」なのでしょうか?

「競馬」、「競艇」、「オートレース」、「競輪」、「カジノ」、「パチンコ」、「FX」etc.

が思いつきます。

AIでは…

ギャンブル=賭博(とばく)とは、偶然の勝敗によって金銭や財産(財物)の得喪を争う行為のことで、日本では刑法により原則として禁止されています

賭け麻雀、賭けゴルフ、オンラインカジノなどが該当し、処罰の対象となりますが、競馬などの公営ギャンブルや「一時の娯楽に供する物」を賭けた場合は除外されます。


国が認めているものは、合法扱いです。

もちろん、宝くじを含め、この公営ギャンブルは、各省庁の利権になっています。

なので、民間がやると違法になります。


パチンコの「三店方式」は、かなり苦しい仕組みですが、この利権を得ているのは、「警察」です。


AI調べ…保通協(一般財団法人保安通信協会)は、パチンコ・パチスロ機の「型式試験」を行う国家公安委員会の指定試験機関です。

警察の天下り機関として存在しています。


私は、以前、パチンコ中毒になったことがあります。

塾の先生は、夕方からの仕事なので、それまで時間があるため、ついお店に寄ってしまうことがありました。

パチンコは工夫したら勝てるのではないかと色々と研究しましたが、結果的には、ずいぶん寄付したと思います。


昔は、腕が良ければ儲けることができましたが、デジパチになってからは、お店がコントロールできて、なかなか思うように勝てなくなりました。


私は、研究したら勝てるのではないかと思うギャンブルを好みました。

なので、「パチンコ」以外では、「FX」、ギャンブルではないですが「麻雀」

そして、イカサマの手口まで勉強しました。


世界のギャンブルとして有名なのは、「カジノ」ですが、日本には今までありませんでした。

これはパチンコとの関係があるのですが、人種の傾向性が強く関係しているようです。


日本でも昔は、「おいちょかぶ」というカジノの「バカラ」に似た博打が流行ったそうですが、今はあまり聞きませんね。


あまり頭を使うことなく、「運」が左右する勝負事ですので、日本人にはあまり好まれないようです。


世界で一番「ギャンブル」を好んでいる国民をご存じですか?


おそらく、英国皇太子の赤ちゃんは男か女かで賭ける(ブックメーカー)英国人かと思いきや

実は、日本人なんです。


それは、カジノで一番売り上げてるのは、米国のカジノで、年間売上7.7兆円だそうです。

それに比べて、日本のパチンコは、11~15兆円だそうです。


また、FX業者の売上は、日本の大手だけでも1兆円を超えてますが、世界となると、パチンコ、カジノに次ぐ三番目の兆を超える売り上げになりますね。


実際、この3つのギャンブルの勝敗はどうなっているのかというと

1:9の割合だそうです。

勝つ人が10%、負ける人が90%ということです。


いかに勝てる幻想を抱かせて、巻き上げているか


私も以前は、パチンコ・カジノ・FXは、上手くやれば勝てると思っていました。

しかし、現実は違います。


結論から言うと、これら全て業者がイカサマをやっているので、客として勝つのは至難の技です。


パチンコは、今ではホルコン(ホールコンピューター)が出玉率や当たりをコントロールして、安定経営を実現しています。

「大きくハマッているから、そろそろ出るのでは?」

と考える人がいますが、それは幻想です。


カジノは、ディーラーが次の札が何かを知っています。

なので、管理者が支持する通りに、勝ち負けをコントロールしています。


FXは、「相対取引」という、「業者が作ったルール」に契約して行いますので、お客さんに不利になることが多く含まれています。

元々は、銀行間での取引でしたが、サッチャーの時の「金融ビッグバン」で、一般投資家を巻き込むために「レバレッジ」という仕組みを導入しました。

ですから、一般顧客が「カモ」になっています。


それでも「リーマンショック」までは、実力があれば稼げましたが、現在では、稼ぎすぎると、「ヒゲを伸ばしてストップロス」を行います。

私もこれをやられましたが、「損切」の為に指値(予約)していたものを実際は動いてないのに、動いたようにして損させることです。

これはずっとビデオ撮りしてないと証明ができないことから、取られ損になります。


また、通常は、お客さんの注文に対して、インターバンクに発注する(Aブック)のですが、インターバンクに注文を出さないで、「のむ」ということを行っています。(ノミ行為=Bブック)

今まFX業者(FXブローカー)は、Aブックにより、手数料の差額を稼いでいましたが、最近は、カバーリング(逆張り)でぼろ儲けをしているそうです。


世界のFX口座の半分は、日本人の口座だそうです。

しかもほとんどの人が残高を減らして、資金が無くなり、退場した人がたくさんいるとのことです。


「パチンコ」・「カジノ」・「FX」は、人間の心理を巧みに操って、儲けています。


しかし、資金が無くなると退場しないといけなくなりますので、大手は、「入金ボーナス」や「プレゼント」の餌巻きを行っています。


調べによると、「新型コロナ規制」の前までは、売り上げが減っていってましたが、後では、売り上げが増えています。


では、ギャンブルでは稼ぐことができないのでしょうか?


基本的には、ほとんど稼ぐことができないと言えます。

ただ、業者と組むことで稼ぐことはできます。


パチンコでは、「さくら」・「打子」という存在があります。

これは、予め出る台を知っている立場の人が、代わりに打ってくれる人を雇う方式です。

ですから、一般の人は稼げないようになっています。

また、パチンコ店がプロとみなした場合、「出入り禁止」を言い渡します。


FXでも同じことが行われます。

海外業者は、「不正を行った」という理由で、口座を凍結し、お金を送ってこないことが多いです。

国内でも、すぐに口座を凍結する業者があります。


「カジノ」・「パチンコ」・「FX」

これらは、業者の掌で転がされていると言えます。


勝つには、業者と組むことが必須です。


今まで、「パチンコ」と「FX」は、勝つための研究をしてきましたが、不可能と考え、どちらも引退して結構な年月が経ちます。


しかし、業者と組んで、稼げる方法を提供してくれる天才が現れました。

現在システム構築中で、あと2、3か月待つ必要がありますが、FX業者がぼろ儲けしてるシステムを一般に開放してくれます。

しかも日本で営業しているFX業者とタイアップすることが決まっています。


このメンバーになった人は、天井無しで稼げます。

千載一遇のチャンスと捉え、今から準備を始めています。

この内容を知りたい方は、このホームページの「勝率90%のオートミラートレード」のページを開けてください。


画期的なのは、トレードで資金を増やすだけでなく、アフィリエイトでも稼げる仕組みになっていることです。


FX業界の革命が起こります。


FX人口からすると数%の人が、常に稼げるグループになります。


お客さんも、紹介者も、業者も良しの「三方良し」の仕組みです。


この事業に乗っかり、個人的にも会社的にも稼いで、社会貢献事業の資金を作りたいと考えています。








 
 
 

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